シャンパーニュ
【完売】《ブリジット・ファロン》アヴィシア NV(B20)
¥14,300-(税込)
| 生産地域 | シャンパーニュ |
|---|---|
| 生産者 | ブリジット・ファロン |
| タイプ | スパークリングワイン |
こちらの商品は完売となりました
ミシェル・ファロンの妻ブリジット・ファロン名義で造られるキュヴェ
※こちらの商品は下記注意項目を必ずご確認の上、ご購入をお願いいたします。
※こちらの商品はお一人様1セットまでとさせていただきます。
※他の「ブリジット・ファロン」の商品との同時購入は不可とさせていただきます。
※2セット限定の為、輸送中の破損などの万が一の交換等は不可とさせていただきます。予めご了承ください。
※同一のお客様の複数回購入等が確認された場合は、誠に勝手ながらお取引を当方にてキャンセルさせていただきます。
ジャック・セロスの栽培・醸造チームのリーダーとして、セロスのシャンパーニュ造りを影で支え続けてきたミシェル・ファロン。
彼が手掛けるプライベート・シャンパーニュ、Ozanneオザンヌは、少ない生産量も相まって極めて入手が難しいシャンパーニュとなっています。
しかし、実はドメーヌには、ファロンの妻であるBrigittteブリジットの名義によるシャンパーニュも存在します。
ブリジット・ファロンのシャンパーニュは、ミシェル・ファロンがオザンヌと同じくアヴィーズで栽培しているブドウで、
オザンヌの醸造向けでないブドウが使われており、ファロンの自宅の隣小さな区画のブドウがメインに使われています。
栽培は、ドメーヌ・ミシェル・ファロンと同様、殺虫剤は一切使用しておらず、ビオロジックで認められた手法を導入しています。
しかし、ビオロジックの認証は受けておらず、あえて名乗ってもいません。
このブドウがアヴィーズの共同組合で委託醸造され、ブリジット・ファロン名義のシャンパーニュとしてリリースされます。
このワインは西暦 1200 年頃のアヴィーズ村の呼称「アヴィシア」の名前が付けられたキュヴェ。
ステンレスタンクで発酵と熟成。マロ発酵は自然に実施。
熟成後、2002 ヴィンテージからソレラでストックしているリザーブワインをブレンドして、ティラージュを行い瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。
現行ロットは 2020 年ベースで、アヴィシアとしては今回が 4 回目のリリースとなる。ドザージュ 7.2g/l。総生産量 2,500 本。
白泡/辛口
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